【日記】底辺フリーターなのにキャバクラ行っちゃった話

おはようございます、己のレベルの低さを噛み締めながら気持ちの良い朝を迎えているたいりんです。

昨日キャバクラに行っちゃったので、今日書こうと予定していた感動的な「人生について」の話は書けません。

「キャバクラ楽しかったよ話」を書くことで頭がいっぱいなので、この想いをそのまま書きます。

やっぱキャバクラ最高

昨日友達と4人でキャバクラに行きました。

沖縄に帰ってきて2回目のキャバクラです。

前回が超楽しかったので、ワクワクでした。

底辺フリーターでお金が全然無いのに行くキャバクラは、

「俺ってどんだけ馬鹿なんだ・・・。」

という罪悪感がスパイスとなり、最高に楽しい気分になれます。

入店する前からもうワクワクが止まりません。

店内に入り、席に座り、女の子が来て、お酒を飲んで、可愛くて可愛くて、そして可愛くて、下ネタも飛び交い、そして可愛くて、もう最高に楽しいんです!!(語彙力不足でごめんなさい)

会話のプロですね、私のような一般人はすぐ手玉に取られ、楽しい気分にさせられちゃいます。

あの能力は身に付けたいって思わされるほどすごいと思います。

どんなお客にも対応しているのかと思うと、仕事とはいえビビります。

私は結構単純なタイプなので、きっと扱い易い部類の客だったと思います。

逆にあらゆる定石で楽しませてもらったのではないかな?ラッキーじゃね?という風に前向きにこの性格でキャバクラを楽しみました。

東京で働いていた時、会社の同期や大学時代の友達と風俗に行ったことがありますが、何倍もキャバクラの方が楽しいです。

人と喋るのが好きなので、それが「会話のプロ」かつ「綺麗な人」だと、そりゃ最高に楽しいよねっていう簡単なことに全然気がつきませんでした。

もう毎日行きたい気持ちで心が爆発しそうなくらい手玉に取られたのですが、底辺フリーターなのでお金がありません。

youtuber活動は楽しいものの、まだまだ広告費を稼げるレベルとは程遠く、お金持ちになる兆しゼロですw

ハングリー精神が芽生える

ここで唐突に私のハングリー精神を生み出してくれるランキングを発表します。

1位:キャバクラに毎日行きたいと思った時

〜〜超えられない壁〜〜

2位:見栄を張りたい時
3位:女の子と沢山デートしたい時
以下略

こんな感じです。

「どうしてお金が欲しいの?」

ってこれから聞かれることがあったら

「毎日キャバクラに行きたいから!!」

と真っ直ぐな目をして、真剣に答える自信があります。

この想いに嘘偽りが無さすぎて、やっと自分の中の答えにたどり着いたのではないのかと思わされる気持ちの良い朝です。

どうでしたでしょうか?

以上が昨日のキャバクラ超楽しかったよ、という感情を全面に出した日記です。

いつか「毎日キャバクラ日記」というブログを書きたいくらいです。

ではまた!!

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